持続可能な開発目標(SDGs)

持続可能な開発目標(SDGs)とは

持続可能な開発目標(SDGs)とは,

2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,

2015年9月の国連サミットで採択された

「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された

2016年から2030年までの国際目標です。

持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,

地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

SDGsは発展途上国のみならず,

先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,

日本としても積極的に取り組んでいます。

 

 

僕たちの会社でのSDGsへの取り組みは、

『気が付けば取り組んでいた』という感じでした。

会社を設立する理由として、

最初はクリスタルボウルを購入する為に

会社としてお金を借りるということからのスタートでしたが

その当時は僕たちが提供させていただいていることが、

SDGsに繋がっているとは思いもしませんでした。

 

特にクリスタルボウルの演奏や販売に関しては、

後々考えたらSDGsに関係していたって感じです。

このクリスタルボウルの音の効果は、

まさにSDGsの『3.7.11.14.15』に値するものと思っています。

 

私の会社ではもうひとつの取り組みとして

『酵素ジュース』の製造販売も手掛けております。

この酵素ジュースは全ての材料が完全無農薬であり、

まずは飲む人が健康であるように1か月以上かけて作り上げる『食養生』でもあります。

そのほか、無農薬にこだわる理由として

無農薬野菜を作っている、

農家さんを応援する為でもあります。

この酵素ジュースを製造販売することにより、

SDGsの『3.12』に値します。

 

 

我が社では下記の事を実施してます。

3.すべて人に健康と福祉を

酵素ジュースを製作し、飲むことにより健康な身体を造る。

4.質の高い教育をみんなに

セミナー、講習を開催することに、より高い意識になる。

7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに

クリスタルボウルにより、身体の浄化をする。

11.住み続けられるまちづくりを

クリスタルボウルによって地場を調整し、住み良い環境を創る。

12.つくる責任 つかう責任

酵素ジュースを製造することにより責任を全うする。

14.海の豊かさを守ろう

クリスタルボウルによる、海の生物や海の植物への豊かさを保つ

15.陸の豊かさを守ろう

クリスタルボウルによる、大地の恵みに感謝し、豊かさを保つ

16.平和と公正をすべての人に

クリスタルボウルによる平和の祈りや差別のない社会を創造する。

17.パートナーシップで目標を達成しよう。

LPL(岡部明美さんのラビング・プレゼンス・リーダーシップ)を応援すること。

酵素ジュースを製作することにより、農家を応援する。

 

これを見てもお分かりいただけると思いますが、

取り組みとしては、

「環境」「社会」「健康」「パートナーシップ」に貢献しているのではないかと思ますが、

これから先「経済」も少しずつ取り組み、

持続可能な目標を定着させ、

新しいことも取り組んでいきたいと思ってます。

 

 

 

今後の予定

 

4月27日〜29日の3日間

OSHO禅タロット講座付き デトックス・ファスティング合宿

 

5月31日〜6月2日の3日間

伊藤マナ・高野山リトリート

 

3月1日

簡単に作れて楽しむことができる、桃の節句に食べる『押しもの』作り

 

2/20と3/21

クリスタルボウルサウンドセラピー

 

2/22 オキシトシンカンタービレ

 

 

☆.。.:・゜全ての人に感謝をこめて☆.。.:・゜☆
HP:http://www.life-sift.org/
イベント:http://goo.gl/WypxQ5