夢実現をするために (1)

僕は生まれた時から

夢を持ってはいけない?

家庭で育ちました。

 

うちはお菓子屋で、僕は長男。

オギャーと生まれた時から

『この子はうちのお菓子屋のあととり息子だ』と

幼稚園のときも小学生のときも

あととり息子というものを背負って生きてきました。

 

2歳上のおねえちゃんが、ピアノをならっていて、

うちにはピアノやオルガンがありました。

しかし、僕がピアノをひくと、

父親から叩かれ、

『おまえはひかんでもええ!!』

と、いつも怒られていました。

なぜ怒られたかというと、

父親から見たら、僕の人生にはピアノは必要なく、

ピアノをひくことよりも

店を継ぐにはもっと必要なことがあると

思ったのでしょう。

なので、家でピアノをひくと怒られるので、
小学校では教室にあるオルガンをひいて、

周りのみんなから、「上手だね!」と言われてました。

自分で言うのもなんですがリコーダーやハーモニカは、

ズバ抜けて上手でしたし音感は良かった方だと思います。

いや、本当に楽器で演奏することが何よりも楽しかったのです。

 

なので、音楽は小学校から中学校まで1~5の評価で5か、たまに4でした。

他の教科は体育以外は全然でしたが。。。

 

つづく。。。

夢実現をするために (2)

ハートクリエイション今後の予定です。

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